採用AIプラットフォーム
AI採用支援会社のための採用プラットフォーム

採用の手間は、
AIに任せる。

書類選考も、面接の日程調整も、面接も。lista. は採用にかかる工数をAIで自動化し、同じ人数でもっと多くの企業の採用を支えられるようにします。

  • 1書類選考― 基準を決めれば、AIが合否を判定
  • 2日程調整― 予定を登録すれば、AIが面接日を確定
  • 3面接― 人でも、AI面接官でもAI面接官は準備中

画面を先に見たい方は デモを触ってみる(登録なし)

明るいオフィスで、採用担当者がノートパソコンで lista. の管理画面を確認している
AIが代わりに対応しました今日 10:42
  1. 書類選考を判定応募 12件 → 合格 4件
    自動
  2. 面接日を確定佐藤さん 10/21(水)14:00
    自動
  3. 前日のリマインドを送信明日の面接 3名
    自動

応募が増えるほど、
事務作業も増えていく。

採用代行の毎日は、判断よりも確認・連絡・調整に時間を取られています。たとえば、こんな作業です。

書類が積み重なったデスクで、電話をしながら表計算ソフトを確認して困っている事務担当者
  • 応募書類を一人ずつ読み、条件に合うかを毎回判断している応募が増えるほど、書類選考に1日が消えていく対応の遅れ・選考の質のばらつき
  • 合否の連絡や面接の案内を、一人ずつ手で送っている同じ文面を何十回も書き直している送り忘れ・送り間違い
  • 面接日を決めるのに、求職者と取引先の間で何往復もしている決まるまでに数日かかり、その間に他社に決まってしまう選考辞退
  • 面接の前に辞退されたり、当日来なかったりする連絡が途切れる期間に、求職者の気持ちが冷めていく面接前辞退・当日の欠席
  • 取引先が増えるたびに、事務の人を増やすしかない売上は伸びても、利益が残らない人件費の増加・事業が広げられない

手作業のままでは、求人が増えるほど工数も同じだけ増え続けます。

1人を採用するまでに、
これだけの作業が発生しています。

応募100件の求人で発生する作業(例)

書類の確認全員分
100件
合否の連絡全員分
100通
日程調整合格30人×3往復
90通
確定・前日の連絡30人×2回
60通
面接と記録30人分
30回
1求人あたりの手作業380件

※書類合格30人、日程調整は1人3往復と仮定した場合の例です。

取引先が10社なら、この10倍。
しかも大半は「判断」ではなく「作業」です。

書類の確認、連絡、日程のやりとり、記録。採用の工数の多くは、決まった手順をくり返すだけの作業です。ここに人の時間を使うほど、取引先との関係づくりや求職者との対話に時間を割けなくなります。

1
人件費が求人の数に比例して増える取引先を増やすほど、事務の人も増やすことになる
2
対応の遅れが、そのまま辞退につながる返事や日程の確定が1日遅れるだけで、求職者は他社に流れる
3
担当者ごとに判断や記録がばらつく取引先への報告や、次の改善に使える情報が残らない

採用の3つの工程を、
AIが代わりに進めます。

人がやるのは、最初に基準と予定を決めることだけ。あとは lista. のAIが、書類選考から面接までを進めます。

01

書類選考

あなたがやること合格の基準(条件と点数)を決めておく
AIがやること応募書類を読んで採点し、基準に沿って合否を判定。合格者には面接の案内まで自動で送る
02

日程調整

あなたがやること面接できる日時(担当者の予定)を登録しておく
AIがやること求職者に空き枠を案内し、面接日を確定。確定の連絡から前日のリマインドまで自動で送る
03

面接AI面接官は準備中

あなたがやること人が面接するか、AI面接官に任せるかを選ぶ
AIがやること人の面接では記録と評価を支援。AI面接官なら、質問から評価レポートまで面接そのものを任せられる
約30秒でわかる lista.(音声なし)

決めるのは人、
進めるのはAI。

01書類選考の自動化

基準を決めておけば、
AIが書類選考と合否の対応まで。

希望年収や入社できる時期などの条件と、経験やスキルなどの専門条件を、求人ごとに設定します。応募が届くと、AIが書類を読んで点数をつけ、基準に沿って振り分けます。

人が決める見る条件と、合格・不合格の基準点
AIが判定書類を読んで採点し、合格・要確認・不合格に振り分け。理由も表示
AIが連絡合格者には面接の予約ページを自動で送る
人が確認要確認の人と、不合格の連絡の前だけ目を通す
書類選考の画面。求職者ごとに基本条件、合計点、判定、応募書類が並ぶ
面接予定者の画面。日程の確定待ちや予約待ちの人が上に表示される
02日程調整の自動化

予定を登録しておけば、
AIが面接日を決めてくれる。

面接できる日時を月ごとに登録しておくだけ。書類合格の人には本人専用の予約ページが届き、空いている枠から候補日を選んでもらいます。候補日の往復も、確定の連絡も、もう手で送る必要はありません。

人が決める面接できる日時(担当者の予定)
AIが案内空き枠だけを求職者に見せ、候補日を選んでもらう
AIが確定面接日を決め、確定メールを送る
AIが連絡5日前・3日前・前日に、その人に合わせた連絡を送る
03面接の自動化

面接は、人がしても、
AI面接官に任せても。

人が面接する場合は、AI面接記録がオンライン面接に参加して文字起こしと深掘りの提案を出し、終わったら評価レポートを作ります。AI面接官を使えば、一次面接そのものをAIに任せられます。

合否を最後に決めるのは人です。AIの評価は判断の材料として表示します。

人が面接する

  • AIが文字起こしと記録
  • 深掘りの質問をAIが提案
  • 評価レポートを自動で作成

AI面接官に任せる準備中

  • 決めた質問でAIが面接
  • 回答に合わせて自然に深掘り
  • 質問ごとの評価と総合点
面接官がノートパソコンでオンライン面接をしている様子

人の手に残るのは、
「決めること」だけ。

確認・連絡・調整はAIが引き受け、担当者は基準を決めることと、合否の判断に集中できます。

すっきりしたデスクで、コーヒーを手に余裕を持って画面を確認する担当者

いますべて手作業

  • 書類を一人ずつ読んで判断手作業
  • 合否・面接の案内を一人ずつ送る手作業
  • 候補日を往復して面接日を決める手作業
  • 確定・前日の連絡を手で書く手作業
  • 面接の記録を手で残す手作業
  • 報告用に数字を集める手作業

lista. 導入後AIが代わりに

  • AIが採点して合否を判定AI
  • 合格者に予約ページを自動送信AI
  • 空き枠から選んでもらい、自動で確定AI
  • 面接日から逆算して自動で連絡AI
  • AIが文字起こしと評価レポートAI
  • 歩留まりを画面で確認自動
  • 基準・予定を決めて、合否を判断する人

管理画面ひとつで、
ここまで任せられます。

面接当日まで熱を落とさない

書類合格から面接当日まで、その人が気にしている点への回答や仕事の紹介を、面接日から逆算して自動で届けます。

5日前3日前前日
面接の前に気になる点を選ぶ求職者の画面

取引先ごとに切り替えて管理

会社ごとに求人・応募者・面接枠・メールを分けて管理。どの会社の求人も、同じ画面・同じ手順で扱えます。

取引先ごとの面接予定者の一覧

歩留まりがひと目でわかる

応募から入社まで、どこで求職者が止まっているかを集計の作業なしで確認。取引先への報告や改善提案にそのまま使えます。

分析の画面

採用支援会社にも、
自社で採用する企業にも。

採用支援会社のチームがノートパソコンを囲んで打ち合わせをしている
採用支援会社・採用代行

同じ人数で、扱える求人を増やす

  • 取引先ごとに求人・応募者・面接枠を分けて管理
  • 書類選考と日程調整をAIに任せ、事務の工数を削減
  • 歩留まりの数字を、そのまま取引先への報告に

取引先が増えても、事務の人を増やさずに回せる

人事担当者が候補者とにこやかに面談している
自社で採用する企業

少人数の人事でも、選考を止めない

  • 応募が集中しても、AIが書類選考と案内を自動で進める
  • 面接日の往復をなくし、選考のスピードを上げる
  • 面接の記録と評価を残し、面接官ごとのばらつきを減らす

対応の遅れによる選考辞退を減らす

求職者は、スマホでリンクを開くだけ。

アプリのインストールや会員登録はいりません。届いた案内から、そのまま次に進めます。

応募の入力ページ応募の入力連絡先と書類をスマホで。約3分
書類選考通過のメール書類選考の通過AIの判定のあと、自動で届く
面接の候補日を選ぶ画面面接日を選ぶ空き枠から選ぶだけ。往復なし
結果のメール結果の連絡次の面接の予約ページも一緒に

まずは1社・1求人から。

いまの運用をいきなり切り替える必要はありません。

01

ご相談・デモ

いまの運用をお聞きし、どこまで自動にできるかを実際の画面でご案内します。

02

基準と予定を設定

1社・1求人を選び、書類選考の基準と面接できる日時を一緒に設定します。

03

試して、広げる

いまの運用と並べて回し、工数がどれだけ減るかを確かめてから、ほかの取引先へ広げます。

応募者の大切な情報を、
取引先ごとに分けて守ります。

取引先ごとにデータを分離

応募者や面接の情報は取引先ごとに分けて保存し、別の会社の情報が混ざったり見えたりすることはありません。

見られるのは管理者だけ

管理画面はログインした管理者だけが使えます。応募書類や面接の記録も、管理画面の中でだけ確認できます。

求職者ごとの専用URL

予約ページのURLは一人ずつ別で、検索にも表示されません。本人以外が予約や書類を見ることはできません。

最後に決めるのは人

AIの判定や評価は判断の材料です。合否や不合格の連絡は、人が確認してから進める設定にできます。

よくある質問

AIが勝手に不合格の連絡を送ってしまいませんか?
不合格の連絡は、送る前に人が確認する設定にできます。書類合格の人への面接の案内だけを自動にする、といった使い方もできます。
書類選考の基準は、どこまで細かく決められますか?
希望年収・入社できる時期・普通自動車免許などの条件と、経験やスキルなどの専門条件を、求人ごとに設定できます。合格・不合格の基準点も取引先の方針に合わせて変えられます。
日程調整は、取引先の面接官の予定に合わせられますか?
面接できる日時を管理画面に登録しておくと、その中の空いている枠だけを求職者に案内します。予定が変わったら、日付ごとに枠を空けたり外したりできます。
AI面接官はいつから使えますか?
現在準備中です。人が面接する場合の記録・深掘りの提案・評価レポートは、今すぐお使いいただけます。提供の時期はご相談の際にご案内します。
どの求人媒体の応募に使えますか?
Indeed・engage などの応募に使えます。応募への自動返信に入力ページのURLを載せておくと、求職者がそこから連絡先と書類を入れ、管理画面に自動でたまります。
料金はいくらですか?
取引先の数や求人の数によって変わるため、ご相談の内容に合わせてご案内しています。下のフォームからお気軽にお問い合わせください。

採用の工数、
どこまで減らせるか
ご案内します。

いまの運用の様子をお聞きしたうえで、lista. でどこまで自動にできるかを実際の画面でご案内します。2営業日以内に、担当からご連絡します。

  • いまの運用のどこを自動にできるかを整理
  • 書類選考の基準・日程の設定方法をご案内
  • 1社・1求人で試す進め方のご提案
先に画面を見てみたい方へ

登録なしで、管理画面と求職者の画面を操作できます。

デモを触ってみる

サービスの概要・機能・導入の流れをまとめた資料(PDF)を、送信後すぐにダウンロードできます。

採用の手間をAIに任せて、
もっと多くの企業の採用を。

まずは画面を触って、いまの運用と比べてみてください。

資料ダウンロード 相談する